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外部フィルターEHEIM500をぶっちゃけ評価。

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エーハイム500外部フィルターを使い込んで思った感想

エーハイム500外部フィルターを使い込んで思った感想

 プロからビギナーまで幅広く愛用されている外部フィルター「EHEIM(エーハイム)500」について、数年使い込んで思った感想や、実際の使い勝手を書いてみました。

 クラシックシリーズの中でも定番中の定番といった感もあるエーハイム500ですが、「音が静か」「シンプル構造で壊れない」「リーズナブル」と三拍子揃った人気機種なので、購入候補として注目している方も多いと思います。

 エーハイム2213との違いが気になる方も居ると思うので、500を選んだ理由と比較してみて思うことなんかも書いてます。あくまで私の個人的な評価ですが、よろしければご覧ください。

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エーハイム500の基本性能と評価

エーハイム500の基本性能と評価

 まずエーハイム500の基本性能です。

最大揚程とは、水槽水面とフィルター設置床との許容高低差)

エーハイムの静かさは500でも健在

 エーハイムで評判の静かさは、500でも健在です。本当に静か。

 私の環境では、隣接水槽に外掛けフィルターが動いてますが、外掛けの音で500の稼働音はもう聞こえません。

シンプル構造で壊れにくい

 構造はシンプルそのものだから、壊れにくいのが良く分かります。

 外部フィルターの故障は水漏れが多いんですが、「呼び水ボタン」のような機能がない分、水漏れの心配も少ないです。

外部フィルターエーハイムクラシック500の水の流れ

 ろ過槽内もいたってシンプル。
 ろ材ケース無し、水の流れも下から上へ一方通行のみで、簡潔構造です。

それでいて、生物ろ過・物理ろ過ともにバッチリ効いてます。

アクセサリー販売も長期的に豊富

 もともとシンプルで丈夫な500ですが、エーハイムは古くから定番のフィルターメーカーでアクセサリー販売も豊富に揃ってますから、壊れたパーツ毎に直しつつ使えば、正直半永久的に使えちゃいます。

 どうしても経年劣化するOリングなどのゴムパーツからインペラー、フィルターケース、心臓部のモーターまで、各部品がたくさん出回っています。

エーハイム500のインペラー脱着も簡単

(500のインペラー脱着も簡単)

 しかもクラシックシリーズは安易に仕様変更しないので、長期的に安定して流通しています。

エーハイム機種の中でもリーズナブル

 500は基本性能が高い上に、エーハイム機種の中でもリーズナブルで人気です。

 そして安くても、ダブルタップは付属しています。

EHEIMダブルタップが便利で秀逸

EHEIMエーハイムダブルタップが便利で秀逸

 エーハイム外部フィルターで不可欠なアイテムといえば、ダブルタップ

 ダブルタップを装着すれば吸水・排水パイプを好きな場所で切り離すことが出来るので、フィルターメンテナンス時の作業効率が格段にアップします。

 水槽内をスッキリさせる点が外部フィルターの大きなメリットの一つですけど、その分パイプを背面に隠しますから、切り離せないとしたら本当に不便なんですよね。

 もちろん出水部分・吸水口部分だけ掃除するとか、本体だけ洗うとかも、ダブルタップがあるから簡単。

 ちなみにダブルタップはホース径を合わせれば他社製フィルターでも使えるので、エーハイムじゃなくても使ってる人は多いと思います。

 ダブルタップは単体で買うとそこそこするんですが、500はこれもセットでリーズナブルだからオススメ度が高いです。

 エーハイム500と同じ、ホース径12/16mm用のダブルタップ。

デメリットはデザイン性!?

 唯一、エーハイム500でデメリットと言われることが多いのは、「格好良さ」とか「おしゃれさ」といったデザイン性です。といっても、私はそこまで気にしたことはないんですけども。

500本体がカッコ悪い!?

 エーハイム500は、フィルター本体が他社製よりカッコ悪いと言われたりします。

エーハイム500はフィルター本体がカッコ悪い!?

 これに関してはあまり感じたことがありません。何を使っても結局隠しちゃってますし、スリムでゴテゴテしてない500のデザインは水槽台収納に適していて、逆に好きだったりします。

パイプやホースが緑色

 パイプやホースの色が緑色なので、けっこう目立ちます。
 これは確かに。

 ただ緑の水草が密集してくると、そこまで気にならなかったりはします。

 またパイプやホースは12/16mmサイズなら社外品も付けられるので、最終的に外部フィルターは静音性・安定した流量・メンテナンス性が大切かなと思ったりします。

エーハイムのパイプやホースが緑色

(私も社外品のポピーガラスパイプ付けてます)

 総合的にエーハイム500は、静かで流量も安定していてメンテナンスしやすい、パーツ交換も容易と、やはり良い外部フィルターだと思います。

エーハイム500を使うコツ

 エーハイム500を使う時のコツとか便利な使い方をピックアップしました。

ろ材固定盤は一番下と一番上に

 濾材固定盤の位置は、必ず一番下一番上に入れます。

エーハイム500ろ材固定盤は一番上と一番下に入れる

(一番上の網目状パーツが濾材固定盤)

 これはメーカー推奨の使い方ですが、ろ材固定盤の位置を変えると流量がかなり低下します。
 色々変えてみて、やっと気付きました(汗)目詰まりが断然早くなりますね、該当部分だけが原因で。

 特に上部の固定盤が無いと、細目フィルターパッドがインペラー吸い込み口を塞いで、すぐ流量低下します。

エーハイム500のインペラー吸い込み口

(吸い込み口をパッドが塞ぐ)

 要は、水の入口と出口を塞がないように、固定盤でスペースを空けるってだけです。

 ちなみに、ろ材固定盤の純正付属は2つのみですが、3つ目以上はどこに入れても大丈夫です。

モーターヘッドを外すにはコックを開ける

 本体(ろ過槽)のモーターヘッドを外すときは、上下どちらかのダブルタップコックを開けないと外れません。そのくらい本体もダブルタップも、密閉度が高いです。

フィルターモーターヘッドを外すにはダブルタップコックを開ける

 ろ過槽に水が満ちている場合は少し排水しないと溢れるので、ある程度排水してから開けています。

ポピーパイプやナチュラルフローパイプで小型水槽に使う

 エーハイム500は対応水槽が45cm水槽以上なので、それ以下の水槽では普通に使えば水流が強過ぎます。
 45cm規格水槽(約30L)でもシャワーパイプやオーバーフローパイプそのままでは、強く感るくらいです。

EHEIMナチュラルフローパイプとポピーガラスパイプ

 ですがエーハイムの別売ナチュラルフローパイプや、他社ポピーガラスパイプを使えば、30cmキューブ水槽(約24L)でも使えるくらいまで穏やかになります。

 ちなみに私はポピーパイプを使って、45cmショートスリム水槽(約19L)で使用しています。

 500に合う12/16mmのポピー型ガラスパイプ。

 エーハイム純正の流量緩和、ナチュラルフローパイプ。

吸水パイプはカットして調整

 水槽が底浅で吸水パイプ長が合わないので、吸水パイプをカット加工して使っています。

EHEIM吸水パイプをカットして調整

 木材用ノコギリで簡単に切れます。カットしてストレーナーを付けるだけ。

 これも、パーツ販売が充実してるから加工しちゃえって気持ちは、間違いなくあります。

呼び水はダブルタップの接続順序だけ

呼び水はダブルタップの接続順序だけ

 エーハイム500はダブルタップの接続順序次第で、“ホースを吸う”等の呼び水が不要になります。
 私はこれを「ダブルタップ呼び水」と呼んでいますw

 私も初めて接続した時に一度吸って呼び水しただけで、それ以降はダブルタップ呼び水です。
 エーハイム500というか、ダブルタップを使えばどんな外部フィルターも出来るのかなと思うんですけども。

 ただし、出水口・吸水口部分と、フィルター本体(ろ過槽)は、別々に(順番に)洗う前提です。

出水口ガラスパイプと吸水口ストレーナー部分

(出水口・吸水口部分のガラスパイプとストレーナー)

 ちなみに出水口部分だけの掃除なら、ダブルタップで切り離して洗浄後に戻せば、呼び水不要でそのまま電源オンできます。

ポピー型ガラスパイプ出水口のみ掃除

 出水口がガラスパイプだと汚れが目立つので、ダブルタップが大活躍します。


出水口・吸水口部分を掃除した場合

 フィルター本体(ろ過槽)は開けてないので、水が充満してる状態からスタートします。

1:吸水側のみ接続

吸水側パイプのみ接続しコックを解放

 まず吸水側のみ接続して、コックを解放します。

2:本体側の出水コックを開いて3秒ほど水を放出する

 本体(ろ過槽)側の出水コックを開くと水が放出されるので、3秒ほど流して、吸水パイプ全域に水槽から飼育水を引き込み充満させます。

本体側の出水コックを開いて水を3秒ほど放出

(本体側の出水パイプから、勢いよく流れ出します)

 本体側出水コックを閉めると、流れが止まります。

チェックポイント

 吸水口部分を洗った場合、吸水側ダブルタップを接続すると空気が入り込むので、その空気を抜く(流す)ために、本体側の出水コックを開いて勢いよく空気を押し流します。

吸水パイプに入り込んだ空気を抜く

(吸水パイプに入り込んだ空気。)

3:出水パイプを接続してコックを解放

 最後に出水側ダブルタップを接続してコックを解放すると、さらに吸水パイプから水が流れ込み、本体(ろ過槽)および出水側パイプまで水が充填され、呼び水が完了します。

 この時、出水口から勢いよく吹き出すことがあるので、手やガラス蓋(ふた)等で飛沫をカバーします。

出水口から勢いよく吹き出す場合がある

(バフッと水が吹き出す場合があるので注意)


フィルター本体(ろ過槽)を掃除した場合

 フィルター本体(ろ過槽)は中身(ろ材やスポンジパッド)をセットして、水はまだ空の状態からスタートします。

 出水口側パイプ内・吸水口側パイプ内には水が残っている状態です。

出水口側パイプ内・吸水口側パイプ内には水が残ってる状態

1:吸水側ダブルタップのみ接続

 吸水側ダブルタップのみ接続して、コックを解放します。

2:本体側の出水コックを開く

 出水側はダブルタップが外れた状態で、本体(ろ過槽)側の出水コックを開くと、吸水パイプから本体に勢いよく飼育水が流れ込み出します。

本体側の出水コックを開くと吸水パイプに水が流れる

 数秒経ったら、出水コックを閉めます。閉めると流れは止まります。

 500の本体(ろ過槽)が満水になるまで5秒以上かかるとは思いますが、本体が満水になる前に流れを止めます。
 要は、吸水側パイプ全域に水が充満していれば大丈夫です。

吸水パイプに水が充満してる状態

3:出水側ダブルタップを接続して解放

 残りの出水側ダブルタップを接続して、コックを解放します。

出水側ダブルタップを接続してコックを解放

 解放すると再び流れ出して、本体(ろ過槽)および出水パイプまで満水になり、完了します。

 この時、出水口から勢いよく吹き出すことがあるので、手やガラス蓋(ふた)等で飛沫をカバーします。

チェックポイント

 本体(ろ過槽)を掃除した場合は、ろ過槽に飼育水が流れ込んで水槽水面がそこそこ下がるので、ヒーターが水上に露出しないように注意します。


 これらの方法で、口で吸わずに呼び水できます。

ダブルタップ呼び水の注意点

 ダブルタップ呼び水の注意点がいくつかあります。

吸水口パイプと本体を同時に空にしない

 これは「サイフォンの原理」で吸水パイプに水を引き込み、呼び水になります。

 つまり吸水パイプの中に残る水が落下することで呼び水になり、水槽水を引っ張り込むわけですね。

吸水パイプの中に残る水が落下して呼び水になる

 そのため、本体(ろ過槽)と吸水口パイプを同時に洗ってしまうとサイフォンの原理が効かなくなり、ダブルタップ呼び水は使えなくなります。

 もし両方洗う場合は、片方を先に洗って一度吸水側のみ接続し、吸水口側部分もしくは本体側吸水パイプに水を満たしてからもう一方を洗うと、ダブルタップ呼び水が使えます。

 まあダブルタップがあることで、パーツごと別けて掃除できるようになったわけで、一緒には洗ってないですね、私。

ダブルタップ装着位置が水面より下

 ダブルタップ装着位置が水槽水面より十分に下でないと、水が本体に落ちて呼び水になりません。

 最低でも水面から15cm以上は下にダブルタップがあると、逆流の心配がなく良好です。

ダブルタップ装着位置は水面より充分下へ設置する

 吸水パイプやフローパイプの長さがあるので、通常は問題ないと思います。

水槽に飼育水が十分ある状態で行う

 水槽に飼育水が十分ある状態で行いましょう。

 ヒーターを設置している場合、水面が下がって水上に出ないように注意しましょう。

500とエーハイム2213の違いは?

エーハイム500とエーハイム2213の違いを比較

 最後に、エーハイム500とエーハイム2213の違いをピックアップ。
 エーハイム500を選ぶ際に必ず選択肢に入るのが、同じエーハイム外部フィルターで同等クラスの2213です。

 ろ過槽容量も流量も対応水槽も、ほぼ同じ。

 静音性もエーハイムで裏切られたことはなく基本構造も同じなので、2213も500と同等でしょう。

 500と2213の違いは、ろ過槽デザインが少し違うことと、ろ材固定盤の代わりにろ材コンテナが付属してること、そして西日本50Hzと東日本60Hzで共用機種か各専用機種かの3点が大きな違いです。

2213の基本性能

 エーハイム2213の基本性能はこちら。

最大揚程とは、水槽水面とフィルター設置床との許容高低差)

 ちなみにもう一度、500の基本情報はこちら。

500と2213を比較

 基本性能を並べて比較すると・・・、

 500は西日本(50Hz地域)と東日本(60Hz地域)で別々の専用機種があり、2213は日本全国どこでも対応の50Hz/60Hz共用機種となっています。

 2213は全国対応で引っ越しも安心ですが、流量・揚程において西日本(50Hz地域)での出力低下がデメリットかもしれません。
 その点で500は、各機種ともに流量・揚程が同じ出力です。

 ろ材コンテナは2213のみ付属ですが、コンテナを使うと瀘材容量は0.5L分少なくなります。
 500にはコンテナではなく、ろ材固定盤が付属します。2213に固定盤は付属しません。

 価格は時期によって微妙に変わるので、500の方がお得な場合もあれば、2213がお得な場合もあります。
 あえて例えると、2213はろ材もセットで割安、500はろ材のみ別売だけど最安という感じでしょうか。

ろ過槽容量の誤記載?

 実は500の製品仕様表示にある「ろ過槽容積」が、外箱と取扱説明書で違うんですね。箱は3L、説明書は3.5L。

エーハイム500外箱の製品仕様表示は濾過槽容積3L

(500の外箱は容積3L)

エーハイム500取扱説明書の商品仕様表示は濾過槽容積3.5L

(500の取扱説明書は容積3.5L)

 で、せっかくなのでエーハイム公式サイト窓口に問い合わせてみたところ、ろ過槽容積は3.5Lが正しいということでした。

2213をオススメする方

 転勤など、ちょくちょく引っ越しされる方は、無難に2213かなと思います。
 やはり2213もパーツ販売が豊富ですから、長期的に使い倒せる外部フィルターです。

 また、ろ材コンテナを使いたい方も2213ですね。

 ちなみに、ろ材を目一杯入れるためにコンテナ無しで2213を使うこともできますが、ろ材固定盤は付属していません。
 コンテナ上下に固定盤と同様の役割があるので、安定した流量を確保するためには、コンテナか固定盤のどちらか使用するのがオススメです。

500をオススメする方

「ろ材も自由に選びたい」「コンテナは邪魔」という方は、500がおすすめです。

 50Hz地域と60Hz地域で別機となるので購入時は注意が必要ですが、東日本と西日本で引っ越しする方は少数派かもしれません。であれば、全国対応がメリットでは無くなります。

ろ材をネットに入れてエーハイム500ろ過槽にセット

 ちなみにコンテナが無い場合は、ろ材を水切りネットに入れてセットすると、メンテナンスしやすく便利です。

 こちらが東日本用50Hz対応機。

 こちらが西日本用60Hz対応機。

 ちなみに、2213ろ材セットに付いているエーハイムサブストラットプロレギュラーとエーハイムメックは評判も良く、私も愛用する良品です。

 エーハイムサブストラットプロ レギュラー。パッケージなしで安いバージョン。

 エーハイムメックは、バクテリアろ材としてだけでなく、タンク内の水流をバランスよく分散し整える大事な役割があるので、下部(ろ過槽入り口側)に入れると良いです。
 やはりお得なパッケージなし。

私が500を選んだ理由

 私が500を選んだ理由は率直に、「安かったから」(爆)

 私は60Hz地域なので、2213でも500でも出力は変わらず、基本構造はほぼ同じで、“ろ材コンテナ”か“ろ材固定盤”の違いと、あとは価格差。

 3Lクラスで0.5L程度の容量差ならそこまで気にならないので、どちらでも良かったんですが、最終的に当時の価格で断然500の方がお得だったため、決まりました。

 ちなみに、ろ材固定盤は500に必須アイテムですけど、固定盤だって嵩張る分を考えると、2つで0.5Lくらいは瀘材スペースが減るんですよね、ぶっちゃけ。

エーハイム500ろ材固定盤の体積

(そこまで容量差なし)

 なので基準は、コンテナはどちらでも良かったので、価格でした。

 この記事執筆中の時点では、若干2213の方がお得なので、今なら2213にしてますね。

 もし私が50Hz地域に住んでいたら、性能差が少し出るので、60cm以上の水槽に使うなら500にしています。小型水槽ならどちらでも良いんですけども。

 こんな感じで参考になるでしょうか?

エーハイム500の感想まとめ

エーハイム500の感想まとめ

 ということで、エーハイム外部フィルター「クラシック500」の基本情報から使い込んで分かった事、「クラシック2213」との比較まで、良いこと悪いこと総合して解説してみました。

 外部フィルターはろ過能力が高く、何より水槽の鑑賞性も格段に上がりますから、選ぶ方は多いと思います。
 ただ水槽装備の中でも予算の掛かるアイテムですから、後悔しない機種を選びたいところです。

 参考になればと思います。

EHEIMのその他外部フィルターとアイテム

 毎時300リットル、ろ材容量1Lのエーハイム2211です。

 もちろんダブルタップ付属で使い勝手は500と一緒。流量を抑えて小型水槽にぴったりサイズです。

 注意点は、吸水パイプ径が12/16mm、出水パイプは9/12mmで異なります。

「ダブルタップ呼び水が良くわからない」という方には、呼び水ポンプ。

 

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